夏といえば・・・・

①スイカ ②アイス ③花火 ④蚊 ⑤汗 などなどいろいろありますが!(^^)!・・

では・・・

①のスイカは野菜?果物??さーどっち?? 

②のアイスって賞味期限がないという話ですがΣ(・□・;)皆さんしていましたか?

③の花火ですが関東と関西で線香花火が違うって知ってました?火薬がむき出しになっているのが関西で和紙で包んであるほうは関東らしいです。ちなみに和紙タイプの線香花火を長持ちさせる方法は地面に対し鉛筆を握るようにして約45度にすると和紙の接着面まで燃えて結果長持ちする     みたいです!!

④の蚊・・夏になるとあの音嫌ですねー、刺されたらかゆい💦刺されたあとに爪で×なんてしたり私はしますか(* ´艸`)

寝ている人に、ブ~~~~ンという音を耳元で真似してみてください。めちゃくちゃ嫌がります。ピンクノイズといわれる振幅が周期的に変化する「ワーン、ワーン」という音は、人間が嫌う音となるので、夜寝ているときでも起きてしまうんですね…。ちなみに、モスキート音と呼ばれる17キロヘルツ前後の高周波音は、年齢とともに徐々に聞こえ難くなるが、蚊の音は高齢になっても聞こえるらしいです。夏は耳栓が必要ですね(^^♪

⑤汗・・・夏は髪の毛まで汗でぬれちゃうなんて方もおられるのではないでしょうか( ノД`) 夏生まれの人は暑さに強い説(*^-^*)耳にはさんだことあるのではないでしょうか!!

最近はそうでもない人も増えているようですが、少なくとも、今の40~50代より上の世代の人は、夏生まれの人は暑さに強く、逆に冬生まれの人は暑さには弱いけど寒さに強い傾向が見られるそうです。

その答えは、人の環境に対する適応能力にあるとのこと!!
例えば、汗腺の数を例にとると、人は生まれて2年半から3年の間に経験する温度によって汗腺の数が決まるといわれています。 だから、フィリピン人、日本人、ロシア人の汗腺の数を調べると、気温の高い場所に住んでいる順番に汗腺の数が多くなるそうですよ。ふむふむ( ..)φメモメモ
汗腺の数だけでなく、逆に寒さに対する抵抗力なども、小さい頃に、体感する温度の影響を受けるのではないかと考えられています。
そして、最初にも書きましたが、最近の子が暑さに強くないのは、小さい頃からエアコンの効いた快適な環境で過ごしているので、暑さ、寒さに適応する仕組みが十分に発達していないからとのことです。

ちなみに私は2月生まれなのですが、やはり暑いのは、超苦手で日差しを浴びるだけで身体が溶けていきそうです。その反対に寒いのは平気なので四季の中で好きなのは冬ですね(^^♪

 


 

引き続き新型コロナ感染症予防対策をおこないながら、

密にならないよう、おひとりおひとりの間隔をあけさせていただき

体操や運動、創作活動など行っております。

仲良しの方とは近くでお話したいなどあるかと思いますが、

ご利用の皆様のご協力感謝しております。

1日も早くコロナの収束を祈るばかりです。

 


 

 

 

あおぞら向いて

  ひまわりが綺麗な花を咲かせていました(*^-^*)

  よーく見たらミツバチも(*^▽^*)

  写真に写りたかったのかな♪


どうして短冊にお願い事を書くの?

昔の人が、織物の上手な織姫のように(織姫にあやかって)、「物事が上達しますように」と、お願い事をしたのが始まりだと言われているそうです(^^♪笹の葉に飾ると、織姫と彦星の力で願いが叶えられたり、みんなを悪いものから守ってくれるという言い伝えがあるのだそうです。